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Author:iroma
1歳の娘のママです。英語育児に興味があります。
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子どもの言語習得  think think think♪
言語の習得について、ちょっとこう考えると頭の整理がしやすくなったので
ご紹介したいと思います♪♪


と、いっても私は言語学の専門家でも何でもないので、あってるか間違って
いるのかは、つっこまないでね~
あくまでも、こう考えたらスッキリするかも~~ってことで
あっ、でもこのアイディアは、ある本のタイトルを見て思いついたので
きっと、同じことを考えている人や、もう常識的な考えなのかもしれないけれど~


では

いきなりですが、脳ってよくパソコン(あまり詳しくないけれど)に
例えられますよね?!
私は、認知心理学など記憶の仕組みとか、学生の時にそうやって
例えて教わった記憶がちょっとあります(不真面目な学生でした 汗)


そこで、言語の習得ということにもこれを応用して考えてみると
産まれたときに、少しずつ自分の国の言語を入れ物にインプットしていき
その人なりのソフトを作っていくとしましょう。


んで、別の言語。。。。例えば、英語であれば、また別の
PCで、同様に作っていく。
つまり、同じPCではなくて、別々のPCにそれぞれの言語を
インプットしていくと考えてみます。
当然、言語を一つしかやらない人は、PCは一台。
二つであれば、2台。
トリリンガルであれば、3台。。。。。というふうに。


こう考えると、
日本語を使うときには、日本語のPCを立ち上げる。
英語を使うときには、英語のPCを立ち上げるというふうになります。
つまり、自分の脳の中に、バイリンガルの人は

A)日本語のPC
B)英語のPC

というふうに、二つの入れ物があると想像するわけです。


通訳ができる人は、A)の基本を礎に、
その二つのPCを同時に立ちあげて、それぞれ自由に行き来できる
訓練をすると考えていいのじゃないかしら?!
普通は、一つの言語を使うときには
一つのPCを立ち上げればすむわけですよね。



この考えがしっくりくるのは、iroを見て思います。
最初、こんな小さい時に同時の言葉を聞いたら、子どもは混乱するのでは
ないか
と実は心配してたのですが、iroの場合はどうもちゃんと別々の言語だと
認識しているようなんです。
英語を嫌がるエピソードは、別々のものと認識している証拠ではないでしょうか。
(もし、嫌がることが全く見られない子がいたら、むしろ注意した方がいいかも。
無理強いで嫌がるのは当然ですけんどね^^;)


例えば、
りんごを見て、「りんご」とも言いますし、「アップル」とも言うんですね。
そして、英語は彼女の中では「えー(A)、びー(B)、しー(C)」と言って
別の言語だというふうに認識されている。
つまり、彼女の脳の中ではすでに、ちっちゃなPCが二台
存在すると考えていいのではないか。。。。。と思うのです。


ちょっと、話しが小難しくなってますよね。
でも、こうやってPCに言語を置き換えて考えると、わかりやすく
ないですか???
私は、スッと腑に落ちたんですね~


ではでは
もう少し、お付き合いください。
大事なのは、これからだったりして~
ちょっと、ブレイクいれてね~~~ 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子どもの言語の習得を考えてみると、


まず、うちのiroの場合は、A)の日本語のPCを作り始めた段階です。
これは、すんごく大事なプロセスです。
言いかえれば、この母国語である日本語を習得しながら、
iroはこの世の仕組みを理解していくわけです。
つまり、日本人的な枠組みで世界を捉えることを習得すると考えられるでしょう。
もっというと、日本人としてのアイデンティティ
を日本語を習得することで獲得していくと言っていいと思います。


(日本語は謙譲語とか尊敬語とか、丁寧語とかややこしいですよね~
逆に言うと、そうやって自分を中心にして、相手をどう見てるのかが
よくわかっちゃう言語とも言える・・・・ゆえに、私は小学校の高学年になったとき
敬語を使うことに葛藤を覚えた時期がありました)

要は外見は関係ないんですよね~ほんとは。
例えば、ウェンツとかも外見はバリバリ外人だけど中身は日本人でしょ。
でも、人はそう見てくれないから混乱するのね。



ちょっと、話を子どもに戻して
簡単なところで説明してみると・・・・・・
ここに、りんご、もも、すいか、があるとします。

これを、iroは日本語でまず言えるようになりました。
子どもにとっては、本当にすごいことだと思います!!!
まさに、ヘレンケラーの ”WATER” の世界です。
何だかわからない物体を、初めて体験し、触って、食べて
それが”りんご”ということを把握していく様。。。。。。
驚き!!発見!!奇跡!!の連続を
目の当たりにさせてもらっている私は、本当に母親冥利につきます。


こうやって子どもは、自分の体験している何だかわからない世界を
言語によって概念づけて、把握していくわけで
例えば、アメリカの子ども達は、
apple、peach、watermelon といった言葉で同様に把握するわけです。


英語の早期教育の弊害は、きっと中途半端になりやすい
というところなんではないかと推測しています。
つまり、、、、、
A)日本語のインプットがおろそかになり
B)のインプットもおろそかになる
となったときに、起こるんではないかなと。


それぞれのPCの中身が充実した
バイリンガルになるというのは、簡単になれるものではないと思います。
私たち、大人だって母国語を習得するのに、相当な時間を
費やしているわけですから・・・・・。
これを、本気でやろうとするとなかなか覚悟がいるわけです。
早くやろうとすれば、当然、リスクも大きくなる。
安易に、早期に英語の環境に入れるということはよくよく考えなければ
いかんことだと思いますし、家の都合で海外に行かねばならない人も
やはり、それを補う努力を人知れずしているのだと思います。


ウチみたいに、ほんの数十分、英語の絵本を読み聞かせするぐらいは
鼻くそのようなもんで、毒にも薬にもならない(笑)。
しいて言えば穏やかな民間療法。
じわ~っ  と 30年後に効いてくる(笑)
ま~親心で、種だけは植えときますよ~~ってなぐらいです。
花は自分で咲かせてください~
こういうお母さんが、ほぼ大半だと思うんですけど、それで私はいいと思います~。
むしろ、それでいい!!のでは。



とにかく、母国語を大切にするをやっていれば、
どちらも、中途半端になるというリスクは妨げますよね。


チル大のコンテンツでは
母国語をおろそかにしないことを重要視しています。
その上で、B)の英語のPCも充実させていくという考えだと理解しています。
そして、インプットで大切なのはアウトプットを期待しないこと。。。。
それを、絵本を使って楽しくやる
ということでした。


ところで
なんだか、異様に長い文章になってしまいました。
ここまで読んでくれた、あなた、ありがとうございます^^
誰も、いなかったりして(笑)

まだまだ、言いきれないことがたくさんありますが、
疲れてはいけませんのでこのへんで。
なになに???もう、すでにクタクタだってっ~?
これまった、失礼いたしました~。

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英語 | 06:34:40 | Trackback(0) | Comments(10)
30年後に・・・・・インプット効果♪
英語のインプットがとても大切!!アウトプットは求めない
という、チル大のコンテンツを復習していたら、
またまた、思いだしたことがありました。


知る人ぞ、知る ”上毛かるた


群馬県民だったら、誰でも知っているハズ
上毛かるた を知らなかったら もぐりだといえるくらい
群馬では、浸透しているものです。
群馬県民の人に聞いてみたら、「知ってる、知ってる」
と前のめりになること 間違いナス です。

jomokautamapc86.jpg

ところで、どんな内容かというと
群馬の名産や場所、人物がカルタになっているのです。
例えば
「み」だったら
「水上谷川スキーと登山」 みたいな句が44枚くらいあります。
群馬県って鶴の形だって知ってますか?
「鶴舞う形の群馬県」っていう句があるんですよ~♪


詳しく知りたい方は→ 上毛かるたのページ


今は、どうかわかりませんが私たちの年代は
小学校の低学年から始まり、この時期に集中的に各地区で
練習が始められます。大人が順番に持ち回りで来て
読みあげてもらって、子どもは練習しました。
小学校でカルタ大会があり、そこで、優勝者は市の大会
そして、県の大会にいきます。


考えてみれば、こんな遊びを県単位でするなんて群馬って
なかなか、粋な県だと思いませんか??


そこには、戦後の荒廃した中で子どもが夢や希望、愛国心
を持ってもらいたいという当時の大人の願いが込められいるそうです。



私は、みんなと遊ぶのが大好きだったので、このかるたの
練習が大好きでした。
家に帰っても、親や妹相手に練習もしました。
なので、初めての大会で思わず優勝してしまったくらい。


とにかく、お風呂や帰りの道すがら友達と暗唱したり
そうやって遊んでいるうちに、いつの間にか
覚えようとしなくても、空で言えるように
殆どの子がなっています。
だから、もう、体に染み込んじゃっています。


これはもう
忘れろ!!
と言っても、無理です(笑)
私がボケたとしても、これだけは言えるんじゃないだろうか。。。


でも、
でもですね~ そのカルタの意味を理解していたかというと
当時は、いまいち解っていませんでした。
絵と文をみてなんとなく、そんな感じなんだな~くらいのもん。


やっと大人になった今、
このかるたの知識が役にたっています。
その土地に行ったり、聞き覚えのある人物が出てくると
あ~あの句がそうね~とかいって、カチカチと実際の知識とかるたが
組み合わさるのです。


小さい頃には、わけがわからなくても
こんな年齢になってから、再びその知識が役に立ってくるのだから
気が長い話といいましょうか、何が幸いするのかわからないから
ホントにおもしろいです。


すぐに、成果がみえなくても
小さい頃に楽しく学んだことが大人になって役に立つ。
我が子の教育についても、そんなふうに気長にやれたらいいな~
と思います。

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テーマ:早期教育・幼児教育 - ジャンル:育児

英語 | 11:19:38 | Trackback(0) | Comments(4)
ママの時間の使い方♪
最近、チル大のママたちの何人かと英語の集中勉強をスタートしました。
私が、みんなを巻き込んでるんですが。。。。
でも、一人より仲間がいた方がモチベーションもあがるのは私だけ?


とにかく、チル大のママの英語強化は、1回目はすっとばしていたので
もう一度、やり直してみるということにしました。

とはいえ、私は仕事も週4日やっていているので
どう、その時間を捻出するのかが頭の痛いところです。


先日、
『チル大に興味があるけれど、やはり仕事をしていてきちんとやれるか
自信がない』 というお母さんの相談を受けました。
きっと、そういうお母さんは、多いのではないかな~と思います。


チル大のコンテンツについては、3か月間、最初は一日おきに配信され
その後、毎日配信されて計187回の配信がメールで送られてきます。
でも、それは自分のペースで進めてかまいません。
私の場合は、お母さんのマインドを学ぶところはほぼ毎日メールを
開きましたが、英語強化あたりは落ちこぼれました。


でも、一度、配信されたらその内容をこうやってまたやり直すことが、
できるわけです。

なぜ、一回一回、配信されるのか?
それは、膨大なものを目の前に置かれたら、いやになってしまうという
配慮からです。


さて、時間をどう使うかの話に戻しましょう~。


そもそも、誰でも同じ時間は与えられているけれど、同じ状況の人は
誰もいません。
子どもの数や、仕事の状況、それぞれの家庭の状況があります。
子どもが多ければ、それだけ仕事も多くなりますし、
親の介護などの大仕事があれば、もう、自分の時間を作ることなんて
到底、難しくなるでしょう。それを無理してやったら、自分が病気になって
しまいます。


真面目な人は、できない自分を責めてしまいがちですが、
人それぞれの状況があるので、自分ができるところでやったらいいの
ではないかと思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私の場合が参考になるかは???ですが一応、
私、最低限の仕事しかしてません。
いいのかーっ、オマエって気もしますが(汗)
例えば、洗たくものは時間があればタタミますが、吊るしてある
とこから、着ることもしばしば。
でも、死にはしませんから~(笑)。


英語の勉強を集中的に捻出するには、
やはり時間を自分で作りださなくてはいけません。
私は、しっかり睡眠をとらないと途端にダウンする人です。
いつも、8時間は寝ています。
睡眠は、大事です。人間が生きていく上で。それに、
起きている間のことを、ちゃんと整理する機能があるので、
寝るのを削って何かやるより物事がスムーズに進みます。
夜10時~2時の間は、ホルモンが分泌される時間なので
美容の面でも、この時間に寝た方がいいということを小耳に
はさみました~

今、ストレス社会なので不眠で悩む方も結構いますね。
ヨガや呼吸法を学ぶのも有りですね。

☆睡眠について
http://www.circadian.co.jp/info/rhythm_f.htm#rhythm3


聞き流しは、iroが起きてる時にできたとしても
集中してやりたい時は、やはりiroが寝ているとき。

だとすると、
夜か朝。でも、夜は添い寝が必須で一緒に疲れて寝て
しまうのですよねー。


そうすると、朝にやることになります。
どのくらい早起きするかは、
もう少し自分の体と相談して調節していこうと思います。

それから、仕事のお昼休みなども利用できそうです。
みなさんは、どんな工夫をして時間を使ってますか?


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マインド | 10:41:29 | Trackback(0) | Comments(0)
英語教育は、いつ始めるのがいい?
英語教育は、いつ始めるのがいいのか?
の問いに、皆さんだったらどう答えますか?


早ければ早い方がいいという方もいれば、まずは、しっかり母国語を
インプットして、それから英語をやればいいという人など様々な意見がある
と思います。


実は、先日、知りあいのHさんから、早期に英語教育をすることの是非に
ついての疑問を投げかけられ、色々と自分なりに考えるきっかけを頂きました。
こういうことを素直にぶつけて下さる方は少ないのでとてもありがたいです。


確かに、社会の風潮に流されて、親のエゴや不安から英語を子どもに習得
させるのは、ナンセンスだと私も思います。そんなことをしたら、子どもの心が
傷つき後々の学習意欲にも影響がでるでしょう。それゆえに、早期教育に対する
風あたりも強くなったと考えられます。



では、なぜ、自分は英語という言語を娘に触れさせようとしているのだろうか・・・・


その思いをはっきりしようと思って、こちらにちらっと書きましたので
よかったらご覧になってください→ こちら


けれど、もうちょっとよく自分の中の英語に対するモチベーションに
フォーカスしていくと、こういう理念は一方にあるのだけれど、娘よりも
自分の英語の上達の方に断然、興味があることに気が付きます。
テヘッ


テキサスに行ったときにも、私はほとんど話したいことが伝えられない、
諦めともどかしさ、恥ずかしさを何回も体験しました。
回数は少ないけれど、仕事関係で英語の講演などに行っても、となりで通訳を
使わずに聞いたり、質問したりできる人がとても羨ましいなと思うこともあります。
言語を習得すると世界が広がるというのはきっと、本当だと思います。
それに考えてみれば、
娘に一生懸命英語を教え込むよりも、自分が英語を習得してしまった方が断然、
英語教育も効果的でしょう。


私が入会したチルドレン大学は、お母さんの膝の上で英語を学ぶことが一番効果が
あるという考えから、母親に焦点をあてたコンテンツが満載です。
(まだまだ、使いこなせてないけど・・・・でも、また繰り返します!!)
簡単なものから、結構、難しい内容のものまで工夫されています。
難しい講演会などの内容を聴いていると、さっき聞いていた簡単なフレーズが
超簡単に聴こえてきます。



いつも、一年のうちの何回かやる気になっては、やめての繰り返しでしたが
英語の勉強もチルドレン大学に入って、なぜか、細ぼそとですが
続いており、一年前よりも断然に耳が音を聞きとれるようになってきました。
といっても、初級クラスですが・・・・。


しかし、このように娘の上達よりも自分の英語の上達に興味が断然あるという
状況は、娘がそのように私を仕向けているという考え方もできます。
続かなかった英語勉強が、なぜ、細ぼそとでも続いているというのか・・・・・
考えてみたら不思議なことです。


つい最近、iroのいとこのベイビーがアメリカで誕生しました。
きっと、iroは近いうちに彼女と遊ぶ日がくるでしょう。
海外に住む、チルドレン大学を創ったマミーという素敵な
お友達もできました(日本人だけど・・・・)。

マミーの英語教育についても参考に→ こちら

チル大のお友達の中には、ホームステイで留学生などを受け入れ、
英語に触れる環境をさりげなく用意されている人も結構います。



英語教育はいつ始めるのが最適か?


この問の答えは、それぞれの立場によって変わってくるでしょう。
文科省や大勢の子どもを取りまとめていく機関は、
様々な状況があるのでそれらを網羅する理念を考えるのは、
とても難しいことだと思います。
そして、その下で働く先生方も本当に大変だろうな~と思います。


けれど、一人の母親として個人として、この問に答えるとしたら
私は
それは、その人が必要になったら始めたらいいと答えるでしょう。
0歳からでもいいし(*1)、80歳になってから勉強してもいいと思うのです。
要は、その人が英語を話す機会がある、自分の気持ちを他者に
伝えたいと思ったときが、その人の始め時ではないでしょうか?


*1 
もちろん、小さい時にはある程度、親の意識や環境にコントロール
されるところはあると思いますが、それは英語に限ったことではなく、
例えばレスリングをやっていたお父さんが娘にレスリングを教えたり、
お料理が好きなお母さんが娘と一緒に料理を作ったり、家族でスキーを
始めたりということと同じレベルではないかと考えていますが、いかがでしょう?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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もうすぐ、キャーンぺーンが始まってます。
なんと、期間限定のおためし受講が~!!→こちら

詳しくは → こちら

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テーマ:早期教育・幼児教育 - ジャンル:育児

英語 | 12:36:35 | Trackback(0) | Comments(0)

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