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Author:iroma
1歳の娘のママです。英語育児に興味があります。
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父ちゃんを育てる子育て?!
あ~もう3月も終わりですね。。。

なんだか、この時期、私は苦手です。
せかっく仲良くなった人とお別れの時期でもあるから。
iroの保育園の先生やお友達もしかり。

今日、センチメンタルに浸っていた私は
そんなことをiroに話しかけていたら
「 うんち、くさいくさい !!」と全く関係のない反応。。。オイ!!^^;

では、今日も のんびりおつきあいくださいーーーい

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

うちは、平日、寝る前に30分ほど絵本を読みます。
私の場合、簡単なものを2、3冊ぐらいでしょうか。
それが、限界。
布団の中が、ほの温かくなると私が眠くて眠くて
文字がぼやけて読めない(笑)
「もっ ねよっか~~」というと
iroも、母がこういった時はどう駄々をこねても起きてられないことを
心得ていて、
最近ではすぐに電気スタンドをパチンと切って、すぐさま
一緒に親子で 深い眠りの中につくというのが日常であります。






けれど、夫の場合は事情が違うようです。
(あっ、うちの夫は週の半分は仕事で家にいません)
「 もう、寝よ~~」 っと夫が言っても、まだ、いけると踏んでいて
「 もっとー、もっとー!! 」 と
1時間たってもまだ、お目目がパッチリといった様子。
父ちゃん、かわいそうに・・・・
声がガラガラ・・・・





しかし、毎日ではないので父ちゃんのいる日は
たくさん本を読んでもらえる日ということで
父ちゃんにおまかせしてしまいます。
たまに、私が二人の中に入っていこうもんなら
iroが 「 ダメ~ 」 と遮る始末。
キャー にくたらしいっ!!





夫は、iroのことを本当にかわいいとおもったのは
1歳半になってぐらいからだと言ってました。
(オイ!!それまで言っていた言葉は嘘だったんかいな~
とツッコミを入れたくなりますが・・・^^;)
言葉が話せて、自分のことを父だとiroが認識するように
なってからぐらいでしょうか・・・・
母親とちがって、父親が子どもに愛着がわくのって
どうも時間差があるみたい。
それも、当然なのかもしれません。
母親は、ずっと父親より長くいるんですから・・・
母親との蜜月にどう、父親をうまく仲間に引き入れるか・・・。
なかなか、難しい課題ではありますが、
母親がうまくリードして、父親を巻き込んであげるという
ことが必要なのかもしれません。





ところが、私だって母親は初めてなんですから
戸惑うこともたくさんでしたよ。
でも、やっぱり
iroのためだったら何枚でも脱ごうじゃないか!!って気持ちは、
母親ならきっと、共有できると思います。
だから、母ちゃんは強くなる~♪
目標はターミネータの映画のママ!!!
ダダダーーーー(笑)


ラストシーンに ジ ~~ ン。
私たちも、どうなるのかは I don't know.

height="260">


英語じゃないけど、
2では、息子や世界を守るために こんなに強くなってるー





ターミネータでは父ちゃん亡くなっちゃたけど、
まだ、ありがたいことにいるからね~
ホントに、感謝しなければなりません。


話しを戻すと~
最初 私心がけたのは、夫に 「 ~やってくれる? 」と
頼むこと。頼むのって、簡単なようで意外に難しいのよね~。
頼むくらいだったら、自分でやっちゃった方が早いし。
でも、そこはお願いするんです。かわいく!?
目的は、違うところにあるんだから(笑)
おそらく、何もやらないという男性は何をやっていいのかわからない
からやらないのではないだろうか・・・・。
あるいは、やってもプラスの評価がもらえない。




そうそう、そういえば
この前おもしろかったのが
うちの両親は、タケシの両親を彷彿させる親なんだけど
父に対して
「全く、植木ばかり世話して、子どもの世話は何もやらない!!」
ってのが母の口癖で(笑)

この前もそんなこと言ってたから
私が
「じゃーたのんだら?」
って、言ったら
一瞬、行動を止めて

「そうだね~ 頼んでないのにやりようがないか~」
だって。
オ~~~イ!!
今、気づいたのかい?!(笑)



ま~こんなもんです。

簡単なことなんですよ。




んで、
私は、絵本も、読んであげてくれる?ってチル大の影響も手伝って
早々に頼みましたとも。
それで、やってくれた後には
「 iroよかったね~お父さん、読むの上手ね~ 」
なんて、間接的にプラスの言葉を添えるようにしてみたり(笑)
母ちゃんは、こどものためならオベッカだって使うよ~(爆)



でも、案の定、最初は夫うまく読めませんでしたよ。
もう、棒読みでお経のような読み方だったもんで
本当は傍で クックっと笑いを堪えてました。ワタスは。
でも、だんだん、子どもに育てられるんですね。
上手な読み方をすると、子どもが喜ぶからどんどん
父親の母性?!が引き出されて
今では、ホントにわたしよりもiroの心をガッシっとつかんで
離さない。割り込もうとしても割り込めない(泣)



私は、いろんなことを大雑把にザク~っと同時並行
してやるタイプですが
夫は、一つのことに集中して丁寧にやるタイプ。
曲ったことも嫌い。
iroとも毎日会えるわけではないのも手伝って、
子どもといるときには、本当にiroだけに集中してよく
やってくれていると思います。
そのことについては iroは本当に父親には恵まれたと思います。




私の父は、毎日、一緒に夕食を食べるような働き方をした人でした。
けれど、夫の父は、バリバリの仕事人間でこどもが寝てから
帰ってくる、そして出張も多い人でした。
それでも、夫は父親の存在をとても近くに感じたと言っていたので
いったい、義父はどんな裏ワザを使ってるのだ???
と不思議に思っていたのですが、
夫の関わりをみていると、義父の関わりが垣間見られる
ような気がします。
やはり、時間も大切だけれど、で勝負!
そう考えることが、忙しいパパにとっては得策でしょう。





あ~でもね~、
夫が育児休暇をとれる社会になってほしい!!
そうなったら、なんて素敵なんでしょう。と心底思います。
私は育児休暇を一年半とらせてもらって、すごく充実した時間をもらったと
思うんですね。(これは、一昔前の世代のママたちではなかったことです)。
だから、男性にもただ馬車馬のごとくボロボロになるまで一生働くのではなく、
少し寄り道や道草をしてもらいたい。
そうすることで、またあらたな気分で仕事にとりくめるし、
そして、何よりそのことが社会によい結果を産みだすような気がするんですね。
この前、
8割の男性が、育児休暇をとりたい、けれど、その準備が整っていないと
感じている男性が7割だっけな?というデーターをみました。
本当に、それが現実になってほしいと切に願います。





色んなところで
日本人は働き方がヘタだと言われていますが
働くということは、イコール 生きることでもあります。
働いても、働いても、豊かにならない
人が物のように切り捨てられるような社会では
自分が社会のために役立っているという感覚や
逆に、役立とうという気持ちさえ擦り減ってきてしまうように
思うんですね。
私、夫をみていてそんなふうに感じたんですね・・・





ととと・・・・
やっぱり、いつものことですがだいぶ話がそれてしまいました。



あまりにも長くなってしまうので、まだまだお話はつきませんが
いきなり終わりにしま~~~す。


今日も、長文読んでくれてありがとう~♪

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未分類 | 11:24:24 | Trackback(0) | Comments(0)
ママが自動操縦したら♪
みなさん、こんにちは~♪
何だか、寒いような暖かいような変な気候が
続いていますね~

春は何かと新しいスタートが待っています。
嬉しいような、何だか落ち着かないような・・・・
3月も残りわずか・・・・


今日も、リラックスしながら読んでくださいね~♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さてさて、今日は
チル大のコンテンツの
Vol.12直感と閃きの子育て① に、自動操縦
というような言葉が出てきますが
このことについて考えてみようと思います。




自動操縦ってのは
簡単にいうと、頭で色々と考えるのではなくって、流れに身を任せるって
ということだと理解しています~
この感覚を、多くのお母さんが身につけることができたらどんなに楽に子育て
ができるだろうかと思っているのでありますが、
この自動操縦の状態に自分をもっていくのって、なかなか難しい。





例えば、今は色んな情報が手に入るので、
メリット、デメリットなんてあれこれ頭の中で考えてると
何がいいのかわからなくなることってありませんか?
私なんて、そんなこと結構あります。
これは、自動操縦ではなくって、無理な力が働いている状態だといえると
思います。






そいから
「 こうでなければならない 」
 という思い込み。
これも、もう自動操縦の逆の位置にいたり
しますね・・・




例えば、娘に対してこの時間までに「~をさせなければ」なんて
思いを持ってると、大概そのとおりにいきませんので
イライラがフツフツと心に湧いてくるのがわかります。





こういう時に、自動操縦に立て直すにはどうしたらいいのでしょう・・・・・
それぞれ、いろいろな方法があると思いますが
私の場合は
まず自分の状況に気づくように心がけています。
「あ~私、イライラしてるな~」ってなふうに自分の状態に気づくだけ。
その時、「あ~私ってダメ」とか評価をしないで
その状態を、ありのままに受け入れるということをします。


人間、不思議なことではありますが有りのままの状態を
受け入れると自分の中に何だか、余裕が生まれるんですね。
だから、感情的に叱らなくて済んだりします。
その場所から、物理的に少し離れて余裕をつくるなんて工夫
もいいと思います。



これが、できるだけでだいぶ違うと思います。
これが、意外と難しいんですね。。。。




それから、認知の変換の方法も少し。
私の場合、
さらに~強力な後押しをしてることに気づきます。
それは、自分の考え方に幅を加えるのです。



例えば
「 時間通りにしなければ」 の反対側にある
「時間通りにしなくてもいい」
(時間通りにしなくても死にやしない・笑) という 
全く反対側の考えをもつようにしてみます。
(このあたりは、こどもの年齢によっても関わり方が変化してくると
思いますがiroの年齢だと、そう厳しくする必要はないでしょう。)




そうすることによって、自分の中に
子どもがどっちにいっても自分が受け入れられる
状態
が作れるわけです。
この状態に、瞬時に気持ちを切り替えられればしめたもの。
だって、どっちに転んでも良しなんですから恐いものなし。
そうやって、私なりにですがコントロールしてます。
まだまだ未熟なもんですが^^;




最初は、上手くいかないかもしれないけれど
こういった自分の考え方を変換をすることで、
自分自身のキャパシティが広げられて
イライラももしかしたら低減するかもしれません。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


さて、すこーし話しが飛びます^^
必ず物事には良い面、悪い面があることは
よく言われています。
この人、すんごく優しいわ~と思って結婚したのに
数年後に
「なんて、優柔不断な男だ~」
って結婚したことを後悔したりね
がはは



まぁ、まぁ それはともかくーー
自分の子だって、良いとこ悪いところってあるわけです。
我が子をありのままをみるっていうのは、結構、難しくて
親だと色眼鏡をかけてすごく良くみえたり、逆に、すごく欠点が
目についたりなんてことがあります。




でも、後者の場合、見方を考えれば短所がその子の長所にもなるかもしれない!!
ちょっと、こちらをご覧下さい。




草間彌生
さん。私は長野の松本美術館で作品を拝見しましたが
この方の水玉へのこだわりはすごい!!
強迫的なこだわり、これは病的なものかもしれません
(実際に、精神の病を持ってらっしゃる)。
けれど、このことをみごとに芸術に昇華されてるところがスゴイ!!!
と、思いません?!




ま~ この方は、ちょっとぶっとびすぎかもしれんですが~~
それでも、
自分の子どもの欠点、駄目でダメで仕方がない、他の子と違う
なんて悩んでいることが
実は長所だったりするかもしれないわけです。

無理やり何かにあてはめるような関わりではなく、
その子の持ち味を生かす心持・・・
それこそ、高度な自動操縦の状態だと私は思っています。


そんなお母さんを持った子は、きっとのびのびと育ってくれるでしょう~♪
私も、少しでも近づけたらいいな~~



ではでは、
今日も、長文よんでくれてありがとう~!!

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未分類 | 13:53:49 | Trackback(0) | Comments(2)
子育てに大事なこと
みなさん、こんにちは♪

なんだか、雨が続いていますね~
私は、ウン十年ぶりに 手にしもやけが~
手が温まると、かゆ~~い
あ~~春が待ち遠しい。


今日は、ちょっとまじめモードですが
それでも、気を楽に読んでくださいね~^^

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

チル大のコンテンツの中に、
我が子の才能を曇りのない心で伸ばすことの
大切さを考えさせられるコンテンツがあります。


これって、頭では理解していても、腑に落とすのは
本当に難しかったりします。
私も、いつもいつもも自分の心に確認しないと、すぐに
変な力を使いそうになります。


この世の中は偉い人も、そうでない人も、悪い人も良い人も
色んな人で成り立っているわけです。
偉い人が、偉いと私たちは思いがちですけれどそうではない。
みな、それぞれの役割をもってそこにいるわけです
(でも、生きていくには色んな差別が起こっていることも事実です)


自分が、ここに生かされているのも、たくさんの人の支えや、犠牲の
上に成り立っている・・・・
そう考えると、自分がこんなふうに生かされていることに
感謝せずにはいられなくなります。
  
   ・
   ・
   ・
   ・


去年の夏
に、実は私たち家族は戦争の体験者の人の話を聞きに
いきました。チル大に入ってから、いろんなことに興味をもつようになりました。
(iroは、早々に寝ていたのでちょっと安心しましたが、
近くの、小学校の低学年くらいの子が何だか落ち着かない
感じで、見ていてちょっとハラハラしていました)


その講演者の方は何十年も前のことでも、今もって心の傷は消えずに
いるけれども、それでも戦争の悲惨さを後世に伝えなければならない
という使命感から、辛い体験を語って下さるということでした。


けれど、途中、地獄のような光景をお話になったところで、
その方は胸がつまってしまって
「本当にごめんなさい、これ以上今日は話せません」とおっしゃられました。
私は、この方がどんなに辛いことをこれまで抱えて
生きてこられたのかと思うと、涙がポタポタ落ちて仕方が
ありませんでした。


「今の子たちは、本当に恵まれています」とおっしゃっていたのも印象的です。
(もちろん、昔とは違った問題があることも事実ですが)



私たちが、今ここにいるのもこういった方たちの努力があったから
だと考えます。
私もどんな小さなことでもいい、今、生きる親として後世に生きる
子どもたちのために
自分が 母親として出来ることに力を注いでいきたいと思いました。



自分の頭で正しい判断や、物事の捉え方ができる子ども
たくさん増え、その子ども達がそれぞれの役割を見出し
繋がり、大人となったとしたら大きな問題の壁も、その力で壊すことができる・・・・
そんなふうに思います。
そこに、成績の順位なんて全く関係ない。
他者を競争相手としてではなく、同じ地球に住む仲間として
全ての子どもが、それぞれの持って生まれた能力を
生かしていけるような社会にならなくてはいけないと
思います。



例え、成績が良かろうと悪かろうと
何かに失敗しようと成功しようと
どんなことがあっても
我が子は我が子であって、何ら愛情が揺らぐことはないでしょう。
どんな時でも、まるごと受け止めてあげたいと思います。



きっと、これらの感情や思いは多くのママと共有できると
思います。
今よくわからないと思っているママも、必ず、
何が、本当に我が子にとって大切なことなのか
その答えは、ママ自身の中に眠っていると
信じて疑いません。


社会の枠組みに合わせるのではなく
子どものもって生まれた才能を、おもうぞんぶん伸ばしてあげられる
それこそが、母親の使命だと思っています。


私も、まだまだスタートしたばかりです。


一人で、そういうことを腑に落とすのは難しいと思いますが、
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スピリッド | 22:24:07 | Trackback(0) | Comments(0)

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